会社案内

トップメッセージ

エム・アイ・エス テクノロジー株式会社は、電子部品、水晶デバイス、MEMSのセンサ類、MEMSやC-MOSの振動子および発振器、キャパシタンス、光デバイス等のソケット専門メーカーです。特に、水晶デバイス用ソケットでは、世界一のソケット数を誇り、ほぼすべての水晶パッケージ用のソケットを提供しております。

自動車の急激な進化に伴い、車載システムの電装化やIT・ネットワーク化、システム高度化用に新しい高精度な電子部品が開発されています。特に「高精度センサ系」の信頼性確保のためバーンインの必要性が問われる中で、エム・アイ・エス テクノロジー株式会社はMEMSのセンサを始め、これら高精度の電子部品用ソケットを多数揃えております。

エム・アイ・エス テクノロジー株式会社は、ソケットの開発・製造・販売を中心に、国内外に向けてさまざまな需要に対応していきたいと考えています。これからもお客様のニーズと製品・情報を繋ぐ存在であるために、トータルソリューションを目指してまいります。

エム・アイ・エス テクノロジー株式会社
代表取締役 白鳥 岳志

会社概要

会社名 エム・アイ・エス テクノロジー株式会社
所在地 〒252-0131 神奈川県相模原市緑区西橋本5-4-30 さがみはら産業創造センター306号
TEL 042-770-9425
FAX 042-770-9426
設立 2000年4月13日
資本金 75,000,000円
役員 代表取締役 白鳥 岳志
監査役 田中 良明
取引銀行 三菱UFJ銀行 橋本支店
静岡銀行 橋本支店
きらぼし銀行 橋本支店
事業内容 水晶・MEMS・センサ・半導体用ソケットの開発・製造・販売
水晶・MEMS・センサ・半導体用装置の開発・製造・販売
代理店 台湾・中国・韓国・アメリカ
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沿革

2000年

4月

神奈川県相模原市等が設立した第三セクターの企業支援施設「株式会社さがみはら産業創造センター」の支援を受け、会社設立。同時に、さがみはら産業創造センターに入居

6月

世界最小サイズ(7mm×5mm)のTCXO用ソケットを開発・製品化

2001年

1月

台湾の企業と代理店契約

1月

シンガポールの企業と代理店契約

4月

業務内容を一層充実させるべく同じビル内の広い事務所へ移転

8月

世界最小サイズ(5mm×3.2mm)のTCXO用ソケットを開発・製品化

2002年

1月

韓国の企業と代理店契約

6月

世界最小サイズ(3.2mm×2.5mm)のTCXO用ソケットを開発・製品化

2004年

3月

業務内容を一層充実させるべく同じ敷地内の別のビルに事務所を移転

7月

中国、アメリカへソケットの販売を開始

2005年

1月

世界最小サイズ(2.5mm×2mm)のTCXO用ソケットを開発・製品化

2006年

9月

世界最小サイズ(2mm×1.6mm)のTCXO用ソケットを開発・製品化

2008年

10月

アメリカに海外事務所設置

2009年

6月

経済産業省より「2009年元気なモノ作り中小企業300社」に選定される

2010年

4月

創立10周年を迎える

2012年

7月

世界最小サイズ(1.6mm×1.2mm)のTCXO用ソケットを開発・製品化

2017年

9月

世界最小サイズ(1mm×0.8mm)のTCXO用/振動子用ソケットを開発・製品化

2018年

3月

世界最小サイズ(1.2mm×1mm)のTCXO用ソケットを開発・製品化

2020年

4月

創立20周年を迎える

9月

世界最小サイズ(0.8mm×0.6mm)の振動子用ソケットを開発・製品化

2022年

11月

令和4年秋の叙勲にて、会長 翠川 一郎が「旭日単光章」を受章

2023年

12月

SDGs宣言書を作成